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ベクターでの一致

ITADAKI-SINY 1.0

不要なファイルを食べさせながら成長していく過程を見守る、デスクトップマスコット
ストーリー:『そのモノ』は突如、『見つめる者』の手により生まれる。そして『そのモノ』の名は、予め決められていた。『そのモノ』は、いったい如何なるための存在なのか?今は『そのモノ』自身にも、わからない。果たして『そのモノ』は、自身の未来に何を決断するのか?楽しみ方:不要なファイルは、SINYに食べさせる。SINY...

ITaskMgr 1.0 評価:5.0/5.0 (投票:1件)

プロセス監視を行うソフト CPUの使用率がわかる
CPUの使用率を計測したり、プロセスを終了したりできます。□CPUとメモリの使用履歴をグラフで表示 □プロセスを列挙/強制終了 □プロセス毎の使用メモリ量を表示 □最小化状態でタスクトレイアイコン表示 □タスクの一覧を表示 □タスク画面からダブルクリックでプロセスを表示 □タスクの終了、表示...

ls 1.5

Human68k ITA TOOLBOX #12 ファイルやディレクトリの情報を出力
ファイルやディレクトリの情報を出力するコマンドです。UNIX や GNU の ls コマンドとほぼ同等です。TwentyOne, lndrv, および execd に対応しています。...

uniq 1.0

Human68k ITA TOOLBOX #31 反復している行を抽出
uniq - 反復している行を抽出するuniq は input を読み取り,隣合う行を比較しながら output に出力します....

wc 1.1A

Human68k ITA TOOLBOX #17 ファイルの行数、単語数、文字数を表示
wc - ファイルの行数,単語数,文字数を表示するwc は各 file の行数,単語数,文字数を数えて標準出力に表示します.file が 1つも指定されていない場合,または file が‘-’である場合には標準入力からの入力を数えます.file がオープンできないときにはエラー・メッセージを標準エラー出力に出力...

cp 2.8

Human68k ITA TOOLBOX #8 ファイルやディレクトリをコピー
cp - ファイルやディレクトリをコピーするcp はファイルやディレクトリをコピーします.ファイルからデバイス,デバイスからファイル,およびデバイスからデバイスへのデータ転送も行うことができます.第1の形式では source を dest にコピーします.第2の形式ではsource ... をそれぞれ元のファイ...

tr 1.2

Human68k ITA TOOLBOX #24 文字を変換
言わずと知れた tr です。UNIX System V の tr と BSD UNIX のtr とでは仕様が違いますが、ITA tr は通常は System V の仕様で動作し、-b オプションを指定すると BSD の仕様で動作します。tr - 文字を変換するtr は標準入力を読み取り,1文字ずつ置換あるいは削...

cat 1.5

Human68k ITA TOOLBOX #18 各 file を順次読み取り、標準出力に出力
cat は,各 file を順次読み取り,標準出力にそれを出力します.つまり, cat file1では標準出力に file1 が出力され, cat file1 file2では file1 と file2 を連結したものが出力されます.file が 1つも指定されていない場合,または file が...

head 1.5

Human68k ITA TOOLBOX #19 各 file を順次読み取り、先頭の指定量を出力
head は,各 file を順次読み取り,それぞれの先頭の count 数だけの部分を標準出力に出力します.count は10進整数です.countの直後には,count の単位を示す次の文字を付加することができます.c 文字(バイト)単位k 1K(=1024)バイト単位l 行単位これらの文...

strip 1.3

Human68k ITA TOOLBOX #14 実行ファイルからデバッグ情報を取り除く
strip - Xファイルから付加情報を取り除くstrip はXファイル(.Xタイプの実行可能形式ファイル)からシンボル情報と SCDデバッグ情報を取り除きます.引数 name ... は対象ファイルのパス名の並びです.name は左から右に順番に処理され,もし途中でエラーがあっても処理は最後まで続行されます....

strings 1.2

Human68k ITA TOOLBOX #22 ファイルから文字列を抽出
strings - ファイルから文字列を抽出するstrings は,各 file から文字列を抽出して標準出力に出力します.ある文字集合に含まれる文字が length バイト以上連続しているデータが文字列として抽出されます.通常は ASCII文字体系の図形文字とスペースと水平タブが文字集合に含まれます.leng...

touch 1.5

Human68k ITA TOOLBOX #11 ファイルやディレクトリのタイムスタンプを変更
touch はファイルやディレクトリのタイムスタンプを変更します.name ... は対象のファイルやディレクトリのパス名の並びです.これらは左から右に順番に処理され,もし途中でエラーがあっても処理は最後まで続行されます.-c オプションが指定されていなければ,name が存在していないと,長さ 0 の通常ファ...

colrm 1.0

Human68k ITA TOOLBOX #34 入力の各行から指定カラムを削除して出力
colrm - 入力の各行から指定カラムを削除して出力するcolrm は標準入力を読み取り,各行の startcol 番目から endcol番目までの文字を削除して標準出力に出力するフィルタ・コマンドです.endcol を省略した場合や,改行が endcol 以前にある場合には,改行の直前までが削除されます.改...

comm 1.0

Human68k ITA TOOLBOX #32 ソート済みの 2つのファイルを行毎に比較・マージ
comm - ソート済みの 2つのファイルを行毎に比較・マージするcomm は file1 と file2 の内容を読み取って行毎に比較し,文字コード順にマージして標準出力に出力します.両ファイルの内容は予め文字コード順にソートされている必要があります.file1 または file2 として‘-’を指定すると標...

paste 1.0A

Human68k ITA TOOLBOX #26 ファイルを行単位で並列に連結して出力
paste - ファイルを行単位で並列に連結して出力する-s オプションを指定しなければ,paste は [ file ] ... の対応する各行の内容を 1行に連結して標準出力に出力します.複数の入力を cat(1) が直列に連結するのに対して paste は行単位で並列に連結します.なお,指定したファイルを...

rev 1.0A

Human68k ITA TOOLBOX #30 行を反転
rev - 行を反転するrev は各 file を順次読み取り,各行の内容を左右に反転して標準出力に出力します.シフトJIS 2バイト文字のコードは保存されます.file が 1つも指定されていない場合,または file が‘-’である場合には標準入力から読み取りを行います.file がオープンできないときには...

tail 1.3

Human68k ITA TOOLBOX #20 各 file の末尾部分を出力
tail - ファイルの末尾部分を出力するtail は,各 file を順次読み取り,それぞれの末尾部分を標準出力に出力します....

cut 1.0A

Human68k ITA TOOLBOX #25 ファイルの各行から指定フィールドを切り出す
cut - ファイルの各行から指定フィールドを切り出すcut は各 file を順次読み取り,各行から指定されたフィールドと改行(^J または ^M^J)を取り出して標準出力に出力します....

expand 1.0A

Human68k ITA TOOLBOX #27 水平タブをスペースに置き換え
expand は各 file を順次読み取り,水平タブをスペースの並びに置き換えて標準出力に出力します.バックスペース(^H)と復帰(^M)による桁の後退は考慮されます....

fold 1.0A

Human68k ITA TOOLBOX #29 行を有限の桁幅内に折りたたむ
fold - 行を有限の桁幅内に折りたたむfold は各 file を順次読み取り,各行が有限の桁幅 width 内に収まるよう折りたたんで(width を超える文字の前に ^M^J を挿入して)標準出力に出力します.ただし width よりも幅の広い文字があれば,それ 1文字が 1行となります....


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